小児用肺炎球菌ワクチンの接種スケジュール

接種回数は、肺炎球菌ワクチンをはじめて接種する月齢によって異なります。
かかりつけ医に相談して、早めにスケジュールを決めましょう。

標準 【生後2~6カ月】1回目(2~6か月)から2回目までの間隔:27日間以上、2回目から3回目(3回目までの接種は1歳未満に行う)までの間隔:27日間以上、3回目(3回目までの接種は1歳未満に行う)から4回目(12~15か月齢)までの間隔:60日間以上の間隔

標準的なスケジュールで接種をしなかった場合 【生後7~11か月】1回目(7~11か月齢)から2回目までの間隔:27日以上、2回目から3回目(12か月齢後)までの間隔:60日以上 【1歳】1回目(1歳)から2回目までの間隔:60日間以上 【2歳~9歳】1回目のみ